ユネスコU.N.E.S.C.O.とは?

ユネスコとは?

ユネスコ(国際連合教育科学文化機関
United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization U.N.E.S.C.O.)は、

諸国民の教育、科学、文化の協力と交流を通じて、
国際平和と人類の福祉の促進を目的とした国際連合の専門機関です。


ユネスコ憲章 前文

戦争は人の心の中で生まれるものであるから
人の心の中に平和のとりでを築かなければならない。


詳しくはこちらを◆文部科学省HP
http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/kouryu/05093001/005_01.htm

良子が気になったのは、日本は負担金が多いから

もっと登録したい!!

ということです。
いろいろ申請しているそうですから
制覇するところがどんどん増えてしまいますけれど。


◇ 加盟国の分担金(上位10か国)

(1ドル110円)
順位 国名 分担率() 分担額
1 米国 22.000 134百万ドル(148億円)
2 日本 19.575 119百万ドル(132億円)
3 ドイツ 8.710 53百万ドル(58億円)
4 イギリス 6.161 38百万ドル(41億円)
5 フランス 6.063 37百万ドル(41億円)
6 イタリア 4.913 30百万ドル(33億円)
7 カナダ 2.829 17百万ドル(19億円)
8 スペイン 2.534 15百万ドル(17億円)
9 中国 2.064 13百万ドル(14億円)
10 メキシコ 1.893 12百万ドル(13億円)

ちなみに現理事長は日本人です。


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posted by 良子(よいこ) at 06:18 | Comment(24) | TrackBack(2) | ユネスコ

負の世界遺産 一覧

負の世界遺産 一覧


アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所(ポーランド)
ナチス・ドイツがユダヤ人を虐殺した収容所。
原爆ドーム(広島平和記念碑)(日本)
核兵器の悲惨さを伝える建物。広島原爆で辛うじて残った、元広島県産業奨励館。
ゴレ島(セネガル)
奴隷貿易の拠点となった島。
ザンジバル島(タンザニア)
東アフリカの主要な奴隷交易港。
バーミヤン渓谷の文化的景観と古代遺跡群(アフガニスタン)
重要な巡礼地であったことから度重なる攻撃を受けた。
ロベン島(南アフリカ共和国)
人種隔離政策に反対した人たちが収容された島。


宗教や人種の差別、悲惨な戦争の記憶ですね。

アウシュビッツで生き残った人と死んだ人の違いを
調べた人がいます。
それは年齢や体力に関係なく
精神的な問題でした。

キーワードは

美、夢、希望です。


絶望的な生活の中でも、木の芽が出た、春が来る、
花が美しいと感じられる人。
もしここを出たらパン屋を開こうと考えられる人。
もう一回孫に会いたい、など会いたい人がいた人。
乏しい食料を病人のために分けてあげられる人。

などが生き残った人の特徴だと解りました。

アウシュビッツ関係で唯一いい話かなと思いました。

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posted by 良子(よいこ) at 05:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 負の世界遺産

危機遺産リスト

世界遺産の「危機遺産リスト」

保存体制が貧弱なことから、危機遺産に登録されている世界遺産なのです。


危機にさらされている遺産一覧(登録年順)

エルサレム (ヨルダン申請):エルサレム旧市街と城壁 - (1982年)
ペルー:チャン・チャン遺跡地帯- (1986年)
インド:マナス野生生物保護区 - (1992年)
ギニア/コートジボワール:ニンバ山厳正自然保護区 - (1992年)
ニジェール:アイルとテネレの自然保護区 - (1992年)
コンゴ:ヴィルンガ国立公園 - (1994年)

エチオピア:シミエン国立公園 - (1996年)
コンゴ:ガランバ国立公園 - (1996年)
コンゴ:オカピ野生生物保護区 - (1997年)
コンゴ:カフジ-ビエガ国立公園 - (1997年)
中央アフリカ:マノヴォ=グンダ・サン・フローリス国立公園 - (1997年)
コンゴ:サロンガ国立公園 - (1999年)


イエメン:古都ザビド - (2000年)
パキスタン:ラホールの城塞とシャリマール庭園 - (2000年)
エジプト:アブメナ - (2001年)
フィリピン:フィリピンの山地の棚田群 - (2001年)
アフガニスタン:ジャームのミナレットと考古遺跡群 - (2002年)

アフガニスタン:バーミヤン渓谷の文化的景観と考古遺跡群 - (2003年)
イラク:アッシュール (カラート・シャルガート) - (2003年)
アゼルバイジャン:シルヴァンシャー宮殿と乙女の塔がある城壁都市バクー - (2003年)
コートジボワール:コモエ国立公園 - (2003年)

イラン:バムとその文化的景観 - (2004年)
タンザニア:キルワ・キシワニ遺跡群とソンゴ・ムナラ遺跡群 - (2004年)
チリ:ハンバーストーンおよびサンタ・ラウラの硝石工場群 - (2005年)
ベネズエラ:コロとその港 - (2005年)

セルビア:コソヴォの中世建築群 - (2006年)
ドイツ:ドレスデンのエルベ川流域 - (2006年)
エクアドル:ガラパゴス諸島 - (2007年)
セネガル:ニョコロ=コバ国立公園 - (2007年)
イラク:サーマッラーの考古学都市 - (2007年)

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posted by 良子(よいこ) at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 遺産の修復について

負の世界遺産

いっぺんにやるかじわじわやるか?

人種差別の記憶。


人類が歴史の中で犯してきた罪を証明するようなもの。
人類が犯した悲惨な出来事を人びとの記憶にとどめ、
二度とその過ちを繰り化さないようにするために登録された。

ポーランドのオシヴェンチムにあるアウシュビッツ、
ビルケナウの両収容所。


原爆ドーム、トリニダード、
奴隷貿易の拠点であったゴレ島、
マンデラ大統領が幽閉された島ロベン島。



第二次世界大戦の負の遺産である
原爆ドームは原子力爆弾の記憶で
無差別大量殺人の爪あとです。

高校のとき修学旅行でヒロシマへ行き
原爆記念館でその悲惨さを知りました。

原爆を落とすスイッチを押した人は
そのときのきのこ雲を美しいといい罪の意識を持っていないようです。
根底には黄色人種への差別がありました。

そもそもそういう感性があれば
落とせないですよね。
後遺症に悩んでいる人が今もいますが
原爆を計画した人も落とすことを決めたトルーマン大統領
罪を問われていません。
戦争中の殺人は罪にならないというのが戦勝国の理由です。

そして
一方アーリア人のヒトラーは自分は黒目黒髪にもかかわらず
金髪青目を優等な人種として選別して
{下等}{不要}と決めた人種(スラブ系民族など)に対して
残虐行為を繰り返し抹殺しました。

ドイツはこの記憶を消し去るべくヒトラーが自殺を図った防空壕や
ゲシュタポが使っていた建物などを全て破壊しましたが

なんとベルリンの壁の地下に
ゲシュタポ(秘密警察)が使っていた拷問部屋
(つかまったら生きては出られない)
があったのです。

これはガイド付きで公開されています。

nachi.jpg.bmp

ベルリンにあるベルリンの壁の一部は人々が削らないように
ガードしてありました。

kabejpg.bmp

20年位前これベルリンの壁だよと
小さなコンクリート片をみせてもらったとき
「うそ〜」と疑いましたが
確かにあの破片は素材が同じでした。チョークの落書きも。

トリニダードの暗い歴史は今も続いているみたい。
観光先としてはお薦めできませんね。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=253


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posted by 良子(よいこ) at 00:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 負の世界遺産

ドナウ川ナイトクルーズ

ブタペストの
ブタは丘という意味ですがペストの意味を思い出せません...(汗

伝染病のペストでないことは確かです。

ドナウ川沿いは観光スポットが集まっています。
町並みも素敵ですけど。

20080401042709.bmp


ブタ側とペスト側を結ぶ橋が沢山かけられていますが
有名なのは鎖橋でしょう。

大昔、ここに橋を架けることに尽力した男がいましたが完成するまで
に寿命が来て橋を渡ることが出来ませんでした。

川幅が広いから作るのに何年もかかったのです。

せっかく架けた橋もドイツ軍が撤退する時に全部爆破したという
歴史もあります。


ツアーの人たちだけの船のドナウ川クルーズは20日ぶりに晴れた
(ヨーロッパの冬は憂鬱に曇った日が多いの)という夕食後でした。

そのおかげで両側建物のライトアップが美しく映えて
水面にライトが映り
それはそれは綺麗でした。

国会議事堂、漁夫の砦などなど。
ユダヤ教会の尖塔の黒い”たまねぎ”も見えます。
昼間見学したところを
もう一度夜景で眺めているので、何が何であれがあれと
解る所が嬉しい。

船ではドリンクサービスがあるので
赤ワインを頂きました。

クリックで拡大します
20080401042550.bmp

トカイワインは別料金出せば飲めるかもしれません。
おみやげやさんで味見しましたが
それは白で甘口で美味しかったです。

船に乗るとどうしてワクワクするのでしょう。

普段乗らないからでしょうけれど・・

川だから一定の距離を行くとUターンして戻ります。
ライトアップされているのは中心部だけなの。


そんなに寒くもなく、風もないよい日だったので
甲板でも大丈夫でしたが
ずっといると冷えるので
中に入って中欧旅行最後の夜だから
おしゃべりを楽しみました。

ブタペストは綺麗な町で再訪したいところです。

ランキングには素敵な写真がいっぱいです  
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posted by 良子(よいこ) at 08:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | ブタペスト

ブラチスラバ城


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スロバキアは時間的にちょっとだけでしたが
スロバキアの観光コースは少ないため
一応その地を踏んだということで満足です。

スロバキアの名所というのは

ブラチスラバ城で、ここは四隅に尖塔があるので
テーブルをひっくり返したお城と
呼ばれています。


シェーンブルン宮殿のような豪華さも
サンスーシー宮殿のような綺麗さもないのですが

とても地味で飾り気のないお城です。

ここは
オーストリアの女帝マリア・テレジアが長く住んでいたそうです。
シェーンブルン宮殿が出来る前まででしょうか。

マリア・テレジアは5人の息子と11人の娘を産みましたが
一番可愛がっていたのは4女のマリア・クリスティーネ
彼女にだけは相愛のザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世の息子
テシェン公アルベルトとの恋愛結婚を1766年に許しました。

どうして可愛かったかというと何をしても
人一倍優れていたから、だそうで見た目の美しさはさることながら
絵も上手で家族(ハプスブルク家)の肖像を沢山描いて、
(とりわけ自身は綺麗に描いて)後世に残しました。

当時の娘は政治の駒として政略結婚させられるものでしたが
マリア・テレジア自身が恋愛結婚したので
1人くらい許そうと思ったのでしょうか。

マリア・クリスティーネの夫はお金持ちじゃなかったので
ブラチスラバ城を与えられました。

マリー・アントワネットのお姉さんが住んでいたと考えると
また見る楽しみもあるというものです。

小さなショップがあり、素朴なお土産がいろいろありましたが
外国人価格でお高めでした。

でもせっかくスロバキアに来たので
手つくりの猫のハンガーとお城を模ったマグネットだけ買いました。

猫のハンガーは焼き物に鉄のワイヤーで作られていて
小さくてかけるとしたら帽子くらいですが
かけるものというよりはインテリアの足しにという感じです。

写真があればいいのですが
猫好きの姉が欲しがるのでプレゼントしてしまい画像なし・・。

posted by 良子(よいこ) at 07:12 | Comment(1) | TrackBack(0) | スロバキア

鯉のスープはいやん

ハンガリーのお土産には
刺繍製品とトカイワインが有名ですが

刺繍は手つくりなため高価です。
ワインは美味しいのですが瓶はスーツケースに
入れないといけないので荷物が心配。

みんなに配れるようなお財布に優しい
お土産があります。

それは日本にもあるものですが
日本人もよく使うものなので
万人向けです。

何かというと

唐辛子の粉

でございます。
日本式に言うなら一味唐辛子ですが

甘口と辛口があり
笑い袋くらいの大きい袋に入って
250円くらいでした。

こちらでは料理が真っ赤になるまで
たっぷり入れるのです。
甘口は辛くないので色付けの役目です。

ブタペストのレストランで

鯉のスープが出たときは思わずのけぞってしまいました。

どろどろとした真っ赤なスープに鯉の切り身が
たくさん入っているので・・

よい子は好き嫌いのない大食家ですが
鯉だけは苦手なのです。

泥臭いんですもの。
昔1回だけ食べた鯉こく(味噌汁)が甦ります。

で、手をつけないでいましたら
添乗員さんが
「このレストラン自慢のスープなので食べてみてください。」

というので恐る恐るいただきました。

感想は

コーンポタージュの方が5倍くらい美味しいです。

感想になってない?

「真っ赤な割りに辛くはなくこのどろどろしたように見えましたが
とろみがつけてあるわけではなく、唐辛子の量のなせる業です。
小さく切った鯉はうろこもないし皮ごと食べられます。終わり。」

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posted by 良子(よいこ) at 04:10 | Comment(1) | TrackBack(0) | ハンガリー

ベルリン見聞録2

ベルリン見聞録2

ベルリンを象徴するものといえば
ベンデンブルグ門ですね。

私は旅行の前に普通は調べるであろう現地のことを
まったくの予備知識なしで行ってしまったので

ガイドさんの話しにへぇ〜を連発。

ドイツの歴史についても
むかし各都市が城壁に囲まれて独立していたことなど
全然知りませんでした。

だからむかしはこういう門が各都市ごとにあったはずなのだけれども
残っているのはこれだけ。
8個あってもよかったのよね。

案内されながら歩いていく冬は観光客も少ないから
絶好のシャッターチャンスとばかり
撮ったらガイドさんが

「こちらは裏側です。」
bentenburugu.jpg.bmp

私は白バイを取ってただけよ〜
右側に建物があって要人が出てくるときは警護に白バイが走るそうです。

この数ではたいした人じゃないのだとか。

正面に回るとやはり前から見た方がいいです。
当たり前。

門の上に乗っているのは
4等立ての馬車と女神(名前は失念)

この女神様は昔ナポレオンがベルリンを占拠したときに
記念に持ち帰ってしまったのです。

ところがドイツも負けて入られませんすぐに
取り返しに行きました。それでいまでもみられるわけです。
歴史って素晴らしい。

夏なら観光客がどっさりいて写真を撮るのも大変ですが
1人で写れるのは冬の特権でしょう。

門の斜め前に世界中の要人が宿泊するホテルがあります。
パッと見たいしたことはないのですが
ここは
以前マイケルジャクソンが3階の部屋を全部借りて
窓から自分の子供をつり下げて見せた
場所です。

あれはファンサービスだったそうな。

その映像を見たことがあったので
アーあのホテルだったのか〜と
マイクル〜マイクル〜
と建物の外側でファンが顔を出すのを待ってたのよね。

脱線すると
マイケルが男の子に何かした疑いの事件は
結局無罪でしょ。
その弁護士は
有名なバスケットプレイヤーが妻殺しの事件も
無罪になって
その敏腕弁護士が三浦和義を弁護するというのは
どういうつながりなのでしょうか。。。

高そうだけど。

なんてことのない外装のホテルでも高級それは
歴史があるから。
古さが尊いの。
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posted by 良子(よいこ) at 02:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ

ベルリン見聞録その1

ベルリン見聞録その1

ドイツといえばビールじゃないんです。

ビールの消費量は年々減っていて替わりに
ミネラルウォーターの消費量が増えています。

環境保護が先進国で一番進んでいるドイツは
ゴミも出さないようにしているし
原子力開発の全撤退を目標に掲げているし

重いのに飛行機のビールは瓶入りだし
(缶はゴミになるから)

頭のいい人たちは気づいたのです。
ビール腹にならないし肥らないし
健康体こそ最高のエコロジーだと。
肥らないことが重要だと。

日本人がヨーロッパで水道水が飲めるのは
スイスとオーストリアくらいですから

ドイツ人はビールをやめて水を買うことにしたのです。

街は車をやめて自転車で通勤しましょうよと
サイクリングロードがあって
タイヤの大きな競輪選手みたいなチャリに
おにーさんもおばさまも
乗っていました。
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posted by 良子(よいこ) at 06:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ

ドレスデン

ドレスデンの大空襲

ドレスデンはとても美しい建物が多い。

だけどこれは新しく前と同じように建てたものだという。

第2次世界大戦で町の75%が破壊されたとき
連合軍の捕虜もいたそうです。

それ以前にドレスデンが日本でいうなら京都のような
ところなので爆撃は避けるはずでした。
「エルベ河畔のフィレンツェ」の別名のとおり
バロック様式の美しい街並み、数多くの文化財があり


「ドレスデンだけは空襲に逢うことはない」

とドイツ軍は警戒していませんでした。
1945年2月13日
ソ連軍を援護するという名目で英米空軍からの無差別爆撃で
多くの市民と歴史的建造物が失われました。


イギリスの知識人は攻撃しているのが同胞ながらも批判しました。

今ではあの爆撃は間違いであったといわれています。

日本語の上手なドイツ人ガイドさんが説明してくれる
話を聞きながらドレスデン市内観光を楽しむ。

ツヴィンガー宮殿内の
アルテマイスター(絵画館)
陶磁器博物館は
カメラを持ち込むには入場料のほかに5ユーロ支払います。
これはケチらないほうがいいかと。

撮りたくなるものがいっぱいあります。

ブリュールのテラスから眺める景色の美しいこと。

有名な君主の行列、フラウエン教会を見ました。人気ブログランキングへ

posted by 良子(よいこ) at 03:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | ドイツ

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